★記事上の写真をクリックすると、写真だけを見ることができます!

お出かけ 奈良

夏だ!山だ!大台ケ原だ!奈良県の上北山村で最高の大絶景ハイキング

更新日:

ついに初の大台ケ原。
この日をどれだけ楽しみに待っていたか。

どうも、ワイキです(*'ω'*)

5月から予定をしていた奈良県上北山村での大台ケ原ハイキング。
とうとう行ってまいりました!!

休みを合わせて、LINEグループで話し合って。
一緒に行くメンバー全員がこの日を楽しみにしていました。

最初は僕一人で行く予定だったんですけど、
メンバーを募ったら、まさかの即行くメンバーが集まったというねw

今回の記事は、ひさびさに写真大盛りでお届けします('ω')ノ

スポンサーリンク

●この記事に必要なのは約 15 分●

今回の目的地は奈良県上北山村にある「大台ケ原山」

今回の目的地は奈良県の上北山村にある「大台ケ原山」です。

大台ケ原は、奈良県と三重県の県境にあり標高は1695m。

「日本百名山」や日本百景、日本の秘境100選にも選ばれており、
なんと山全体が特別天然記念物にも指定されております。

年間を通しての雨量が国内トップクラスの地域で、
年間8,214ミリの雨量を記録したという歴史もあります。

また気温については、真夏でも最高気温が20度前後なので、
北海道札幌並みの涼しさなので避暑地としても人気ですね。

大きくわけて2種類のハイキングコース

ちなみに大台ケ原のハイキングコースは、いくつかあるんですが、
大きくわけで「東大台」と「西大台」があります。

一般的なハイキングコースは「東大台」で、
道などが整備されている初心者でも歩きやすいコース。

そして「西大台」は、原生的な景観を保つために、
「利用調整地区」に指定されているので事前に申請手続きが必要です。

また西大台は、1人1000円の入山料がかかり、
かなり迷いやすい地形なうえに入場規制などもあります。

詳しくは、西大台利用調整地区のHPをご覧になってください。
http://kinki.env.go.jp/nature/odaigahara/west_odai/west_odai_index.html

今回は、全員がほぼハイキング初心者に近いメンバーなので、
東大台の中でも簡単なコースを歩いてきました。

集合に大遅刻!ハプニング続きの朝

ってことで、住んでいるところもバラバラな4人の日帰り旅。

どこで待ち合わせしようと数日前に話し合った結果、
全員がわかりやすい「難波」で7時に待ち合わせることになりました。

ちなみにメンバーは男2人、女2人でバランスが取れており、

K君  ・・・ 一番若くて背の高いイケメン。ただ中身が残念。
Hさん ・・・ 一番年齢が高いおばさんお姉さん。ビールが命の源。
Cさん ・・・ 一番僕と年齢が近い女の子。最近ジムで頑張って磨きがかかっている。

それに加えて全てが残念気味の僕。
こういう構成となっております('ω')ノ

まずは家が近いK君を迎えに行き、そこから難波へ向かうことに。

ナビが間違った案内をして道を間違える…

K君を迎えに行った後、ナビを難波のとある場所まで設定。(待ち合わせ場所)

そのままウキウキ気分で車を走らせたんですが、
途中で中環を通ることになったんですよね。

そして車を走らせていると、ナビが道を指示したので、
指示どおりに車を走らせると…

ん?有料道路の入り口?( ゚Д゚)

たしかナビは有料道路を避けるように設定しているし、
どう考えてもおかしい現状。

仕方なくそのまま有料道路を走ることになったんですが、
ナビはまた意味不明な案内を繰り返しており、正直どうすればいいかわからない状態。

とりあえず、2つ先の出口で降りたのはいいけども、
見事に通勤ラッシュに巻き込まれてしまい大渋滞

変な汗、そしてイライラしながら難波に着いたのは1時間遅刻の8時でした(´・ω・`)

待ち合わせの後は、とにかく早く難波を抜け出したかったので、
ナビを大台ケ原のビジターセンターに設定してレッツゴー。

楽しい旅の始まりです(*'ω'*)

道の駅「杉の湯川上」で休憩!麺コーナーで名物うどんを食べる

車内では、朝っぱらからゲスな話を交えつつ、
途中でガス欠になりそうになりがらも吉野を通過。

以前、吉野山に行ったときも遠いと感じましたが、
大台ケ原はさらにそこから1時間以上もかかるみたいで。

今回、運転は基本的に僕がすることになっていたんですが、
さすがにしんどいので道の駅で休憩しました。

 

この道の駅は「杉の湯川上」という名前で、
すぐ横に「ホテル杉の湯」があり日帰り温泉も楽しめます。

道の駅自体の規模はかなり小さいので、
もしかすると土日・祝日なんかは駐車できるかも微妙です。

道の駅の中には、トイレはもちろんのことお土産やさん、
それに杉の湯川上の名物「麺コーナー」(食堂)があります。

後から調べてわかったことなんですが、うどんに使われている出汁が、
ホテルのシェフが作っている出汁なんだとか。

麺コーナーが名物となっていますが、他にもカレーとかありますし、
お腹が空いたときに立ち寄るのにはちょうどいいです。

ただ本当に規模が小さく、僕ら4人の他に6人連れくらいの家族がいたんですが、
それで食べるスペースを占領してしまうような感じです。

おそらく土日や祝日は、車の中で食べる覚悟が必要ですね(´・ω・`)
※少し離れたところに別の道の駅(ここよりは広め)があったはず

じゃばすこうどん?!思わず注文!!

小腹が減ったので、何か食べようと思いメニューを見ると、
「じゃばすこうどん」という名前を発見。

しかもココイ〇のカレーみたいに1辛や2辛がある。
※最高は4辛まであったはず

メニュー表のところには写真はおろか、説明も書かれていないので、
この時点では「じゃばすこうどん」が何者かもわからない。

はい、頼んでみましたw

どうやら見た目は普通のうどんみたいな感じですな。
というか、完全にワカメとネギがトッピングされたうどん。

少し期待外れな見た目にガッカリしながらも、
食べてみないとわからないので口に入れてみることに。

えっ?!けっこう辛いやん!!!( ゚Д゚)

いやね、見た目はどう見ても普通のうどんやねんけど、
実際に食べてみるとピリっと辛さが口にくる。

どうやらお土産でも販売されている柚子七味が入っているみたいで、
その風味のおかげで辛さを感じるみたい。

思った以上に辛く、今回は1辛を注文してみましたが、
さすがに子供とか辛いのが苦手な人はやめたほうがいいかも。

で、ゴハンを食べたあとは少しだけ休憩した後、
さらに大台ケ原に向かって進んでいきます。

スポンサーリンク

大台ケ原ビジターセンターへ到着!感じる空気の違い

国道169号線から大台ケ原ドライブウェイに入り、
「もうすぐ到着かな?」と思っていると…

ん?到着まで30分以上かかるぞ?(´・ω・`)

この大台ケ原ドライブウェイは、かなり狭い道になっているんですが、
それに加えて坂道がきつくクネクネと曲がった道が続いているんです。

普段、こんな道を運転することがないのでドキドキしながら走っていると、
だんだん道が開けてきて周りの景色も変わってきます。

ただ、しばらくは同じような道が続くので、
もし疲れている場合などは休憩しながら走ったほうがいいかも。

そんなこんなで、ついに大台ケ原に到着!

 

めっ------ちゃ天気ええやん!(*'ω'*)

平日でオフシーズンってこともあり、人はほとんどいなかったけども、
とにかく空気がキレイやし気温が驚くほど涼しい。

なんか呼吸をすることが嬉しくて幸せに感じます。
普段、いかに空気が汚い場所で生活をしているか痛感しますな(´・ω・`)

駐車場の中にはビジターセンターもあり、
ここでは大台ケ原の資料などが展示されています。

他にも宿泊施設もあったり、思った以上に建物はある様子。

 

ちなみに西大台をハイキングするには、
このビジターセンターで講習を受けてからじゃないと入れないことになってます。

トイレはここだけ!特に子供や女性は注意!

大台ケ原のハイキングコースには、トイレが用意されていないので、
トイレをしたい場合はこの駐車場だけになります。

駐車場を出ると一切用意されておりません。

西大台のほうには簡易トイレがあると言われているんですが、
一般的なハイキングコースの東大台にはトイレがないんです。

トイレに関しては、ここで済ませておくように!!
特に子供や女性は要注意ですぞ(-ω-)/

いざ出発!まずは日出ヶ岳を目指してハイキング

全員、休憩&トイレを済ませたことを確認して、
さっそく東大台のハイキングコースに入っていきます!

入り口はビジターセンターの横に看板が出ています。

大台ケ原は、野生の動物が多く生息しており、
サルやシカだけではなくツキノワグマも生息しています。

僕は、この日に向けて熊鈴を購入しましたが、
何かしら対策は忘れないようにしたいですね('ω')ノ

まずハイキングコースを入ってすぐに分岐点があります。

日出ヶ岳、そして尾鷲辻へ行く道への分岐点なんですが、
全員の意見一致により日出ヶ岳方面へ行くことに。

ちなみに有名な大蛇嵓に行きたい場合は、
尾鷲辻方面に進むと近道になります。

 

あー、空気がおいしい。体に良いとわかる。
※この先、何回も言う予定のセリフですw

ちゃんとした道ではあるんですが、足元に木があったりするので、
注意して歩いて行く必要があります。

 

ふと横を見ると自然の中にいると実感できますね。

 

大台ケ原のハイキングコースには、至るところに看板があるのですが、
その中でも多かったのが「苔むす森を再び」というものです。

今まで「苔」というと、正直なところ汚いイメージしかなかったんですが、
自然の一部として見ると本当にキレイなんですよね。

 

西大台になると、もっと苔むす光景を見ることができるんですが、
こういった自然を失っていくのは悲しいことです。

しばらくは同じような道が続くんですが、
巷では「39度越え」とか「熱中症」だの騒がれているのに、
ちょうどいい気温で歩いていて気持ちがいいです。

 

4人揃ってルンルン気分で歩くんですが、
たまに足元がこんな感じなっているのでこけそうになります(´・ω・`)

少しずつ景色も変わってきた様子

そんなこんなで歩いていると、少しずつ景色が変わってきて、
ちょっぴり異世界にきたような気分になります。

 

こういう雰囲気は、あまり味わうことがないので、
なんだか新鮮な気持ちになりますね。

さっきとは違う草が生えていたり、

無意味にカメラで撮影してみたりw

 

まだ1/10も堪能していないにも関わらず、
自然を満喫したような気分になっているのはたしかです。

 

野鳥もさまざまな種類がいるようで、案内の看板が出ていますね。

 

普段、野鳥には全く興味がないくせに、
こういう時に限って鳴き声がするたびに「どこだ?」と探してみたり。

まあ結局は見つける前に諦めるんですけどねw

自然の湧き水でリフレッシュ!!!

最近、あまりハイキングに出かけていなかったせいか、
この時点でけっこう汗をかいていたんですよね。

と思ったら、なんだかオアシスを見つけたような気分になる看板が…

しかも、期待させるだけではなく、
しっかりと近くに湧き水があるという大台ケ原の神対応っぷり(*'ω'*)

 

持ってきた濡らすと冷たくなるタオルを使ったのですが、
もともとの水がかなり冷たいおかげで爽快リフレッシュ!!

そこらへんで売られている汗拭きシートとは、
比べものにならないくらいの爽快感です。

マジで気持ちいい、最高(*´ω`*)

スポンサーリンク

階段を上っていき海が見える景色へ

このあたりから、また景色が変わってきて、
さらに階段の道が続くようになります。

 

ちゃんと道が整備されていると思いきや、
けっこう石がゴツゴツしている道が続いているので、
本気でこけそうになりますね(´・ω・`)

 

けっこう木と木の間に”すきま”が出てくるので、
太陽光も気持ちいいくらいに降り注いでいます。

 

それでも変にムンムンとした暑さではなく、爽やかで自然の中の夏という感覚になるので、
いかに空気がキレイなのかを思い知らされます( ^ω^ )

周りを見ながら「自然っていいよなぁ」と思い歩いていると、
気を抜いたときにこけそうになるのが危ないですねw

そのまま階段を上がっていくと、急に青空が広がり、
辺りを一望できる場所に出てきました。

 

…なんとなく海が見えてる??

すると「海が見える」という看板がありました。

どうやら天気がよくて、霧が出ていない日には、
この場所から海が見えるようです。

ということで実際に見てみましょう!!!

 

うーん、微妙に見えているような見えていないような…
やっぱり見えてないか(´・ω・`)

天気はめっちゃいいんですけどねー

雲はありますけど、本当に自然と笑顔が出るくらい晴れてて、
かなり幸せな気分になります(*'ω'*)

 

海が見えていなくても問題なし('ω')ノ

そして自然が作り出したものなのか、人工物なのかはわかりませんが、
大台ケ原には至るところに木のオブジェのようなものがあります。

これも大台ケ原の楽しみの1つですね(*'ω'*)

ちなみにこの場所まできたら、日出ヶ岳まではもうすぐで、
頂上に続く急な階段を上っていくことになります。

 

正直、この階段は運動不足だとキツイと感じますが、
あまりにも景色がキレイすぎてどうでもよくなっていますw

それでも、これだけの傾斜があるので、
翌日の筋肉痛は避けれそうにないですねw

 

あともうちょっとで日出ヶ岳、みんなのテンションも上がってきています。

スポンサーリンク

日出ヶ岳へ到着!真夏でも涼しく美しい景色

ここまで来ると、完全に別世界に迷い込んだような雰囲気で、
自然とみんなの口から「すごい!」と出てきます。

 

たぶん、こんなにも天気が良いというのもありますが、
なんか自然が輝いて見えるんですよね。

もしかして俺たちが輝いているのかな?ってやかましわ!( ゚Д゚)ボケェ

にしても、見事なまでの大台ヶ原クオリティですな。

 

で、そうこうしているうちに山頂に到着!!!

 

階段はかなり長いはずなんやけど、
ほんまにしんどさ、息苦しさを感じずにここまで来れました。

頂上には、休憩するための建物があり、
ここでお弁当などを広げてゆっくりする人が多いみたいですね。

 

今回は僕たち以外にも何組かいて、
ゆっくりと時の流れる空間に癒されておられました。

ここまで歩いてくるのに誰とも会わなかったのに、
やっぱり現代社会はストレス社会なんですかね(´・ω・`)シンミリ

ちなみにこの建物には、温度計が設置されていたんですが、
これだけ晴れているのに25度というまさかの気温でした。

もうね、日陰に入っていると涼しくて気持ちいいし、
ずっとこの場所に居座っていたいくらいの最高の場所です。

マジでこんな時間がずっと続けばいいのに。
と、思ったのですがまだまだ先はあります。

日出ヶ岳の山頂を後にして、いざハイキング再開です。

この場所から戻る際の注意点

ちなみに、この日出ヶ岳からハイキングコースへ戻るときは、
必ず今来た道を戻るようにしてください。

というのも、別の方向へ続く道もあるんですが、
その方向へ行くと大杉谷へ向かうことになります。

大杉谷は、難易度が高いハイキングコースなうえ、
基本的には1泊2日と余裕をもって挑むコースです。

間違って進んでしまい、遭難事故が起きてしまう可能性があるので、
そのあたりは必ず注意してくださいね('ω')ノ

まあ要は歩いてきた道を戻るということですから、
さっきの階段をおりていくということになります。

 

どの角度から見ても、やっぱキレイな景色。
後ろ髪をひかれる気持ちってこういうことを言うんですね(´・ω・`)

 

なんか大阪と比べると、同じ関西ではないというか、
もはや同じ国ではない雰囲気が漂っています。

大台ケ原って調べると、絶対にこういう写真が出てきて、
めちゃくちゃ気になってしまうやん??

まさに今、自分がその光景の場所にいるのが不思議というか、
なんとなく宙に浮いたような気分になります。

まあ実際にこんな光景を目の前にしたら、
そりゃ宙に浮いて非現実的な気分にもなりますな(*'ω'*)

スポンサーリンク

中道を歩き木のアーチをくぐって正木峠へ

階段を降りると、次は中道を歩いて行きます。
ほら、また木のオブジェがあったでしょ。

このあたりから、少し木の高さが低くなっており、
たくさんのトンボが飛び回り始めます。

 

トンボは、ただ見てなかっただけかも( ^ω^ )←

そのまま足元が木で整備されている階段を上っていくんですが、
どんどん木が低くなってくる…

 

写真では伝わりにくいんですが、しんどいと思いきや、
木のアーチみたいになっているのでロマンティックですね。

まあロマンティックって言いたいだけです、はい( ゚Д゚)

 

途中でベンチがあったので、そこで休憩をしながら歩いていると、
だんだんと木もなくなり景色が変わってきました。

 

おー!さっきとは日出ヶ岳とは違った景色の良さ!!!

というか歩くことに夢中になりすぎてわからんかったけど、
もうこんなにも距離を歩いてきたのか。
※てっぺんに見えるのが日出ヶ岳の頂上にあった建物です

 

道が整備されているおかげか、この階段をのぼってきたのに足が全然疲れない。
本当に整備してくださった方々に感謝ですな。

すぐ近くに雲が見えているせいか天国のような場所ですな。

 

なんとも言えない殺伐とした雰囲気というか。

本当に別の世界に迷い込んだのではないかっていう感覚が、
この大台ケ原を歩いていると押し寄せてきます。

整備された歩道以外は立ち入り禁止!!

ちなみに足元はずっと木で整備された道が続いているんですが、
この歩道以外は立ち入り禁止の場所になっています。

 

思わず踏み込んでしまいたくなるくらいの場所なんですが、
この景観を保つための対策のようです。

というか大台ケ原は、ハイキングコースとは言え、
整備された道以外は立ち入り禁止なので注意が必要です('ω')ノ

ってことで、正木峠に到着(*'ω'*)

 

今は、まだ緑が多いので賑やかにも見えますが、
季節によっては本当に殺伐とした雰囲気なんでしょうね。

もちろん美しい光景であることはたしかなんですが、
なんとも言えないもの悲しさを語っているような場所です。

自分の存在、日常、全て。
まっさらにしてくれるような光景。

本当に大自然に感謝します。

続きは後半へ!!!

大台ケ原と言えば、まだまだ見所があり、
忘れてはならない場所もまだ載せてませんね。

もちろん行ってきましたよ(*'ω'*)
ただ記事が長くなりそうなので後半に続きます('ω')ノ

大台ケ原の大蛇嵓から絶景を観賞!階段を上がった先の一度は見たい言葉を失う景色

さて、奈良県にある大台ケ原に行ってきたわけですが、 今回はその後半の記事になります。 前半の記事についてはコチラ。 日出ヶ岳を経由して、正木峠に辿り着いたので、 そこからの続きとなります。 前回に引き ...

続きを見る

-お出かけ, 奈良

Copyright© オクイチ , 2018 All Rights Reserved.